連携事務局より 石川県
取組コラム「大変なときだからこそ、被災地の子どもたちが安心して楽しめる時間を!能登でアートワークショップを開催するにあたっての気づき(石川県)」をアップしました
2026年1月30日
福祉とアートをめぐる取組コラムでは、障害のある人の芸術文化活動に関する全国の取り組みを連携事務局が独自取材。
これから取り組んでみたいという方や、取り組みはじめたけどうまくいかない、もっと知りたいという方のためのヒントとなるような記事を発信しています。
令和6年(2024年)の元日に起こった能登半島地震後、東海・北陸ブロック広域センターと、石川県の文化・芸術活動支援センターかけるでは、石川県在住のアーティストの村住 知也(むらずみ・ともや)さんと協力し、福祉事業所の子どもたちに向けてアートワークショップを開催しています。被災地におけるワークショップ開催までのプロセスや、連携の秘訣を伺いました。
大変なときだからこそ、被災地の子どもたちが安心して楽しめる時間を!能登でアートワークショップを開催するにあたっての気づき(石川県)
https://arts.mhlw.go.jp/spc/14524.html