レポート 埼玉県
取組コラム「家族インタビューから、障害のある作家の歩みと家族の愛が見えてくる―ART(s)さいほく(埼玉県)」をアップしました
2026年3月18日
福祉とアートをめぐる取組コラムでは、障害のある人の芸術文化活動に関する全国の取り組みを連携事務局が独自取材。
これから取り組んでみたいという方や、取り組みはじめたけどうまくいかない、もっと知りたいという方のためのヒントとなるような記事を発信しています。
埼玉県の障害者芸術文化活動支援センターART(s)さいほくでは、2024年から「障害のある人たちのアートの魅力を知る研修会」を実施し、障害のある作家の身近な人たち、主にご家族へのインタビュー動画の記録を行っています。なぜ、ご家族へのインタビューをしようと思い立ったのか、そしてインタビューをすることで何が見えてきたのか、福祉事業所の生活支援員でもあるART(s)さいほくの石平 裕一(いしだいら・ゆういち)さんに伺いました。
家族インタビューから、障害のある作家の歩みと家族の愛が見えてくる―ART(s)さいほく(埼玉県)
https://arts.mhlw.go.jp/spc/14567.html