福祉とアートにとりくむ
障害者芸術文化活動普及支援事業は、障害のある人がさまざまな芸術文化にふれ、楽しみ、深めることができる社会づくりを推進する中間支援事業です。なぜ、福祉とアートなのでしょう?福祉は、誰かの生活に寄り添い、幸福を追求すること。アートは、誰かが自分を生きる過程で生み出されるモノやコト。
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地域を超えた連携が生んだ、新しい可能性の数々。青森で行われた「コミュニティダンス」のようす (北海道・北東北ブロック、愛知県、青森県)
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令和7年度全国連絡会議 実施レポート
全国の都道府県の支援センター、広域センター等が集まり意見交換
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大変なときだからこそ、被災地の子どもたちが安心して楽しめる時間を!能登でアートワークショップを開催するにあたっての気づき(石川県)
被災した事業所になるべく負担をかけず、アートで心をほぐすために
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誰でも参加できるコンサート!開かれた場所で歌うことが、すこしずつ自分自身や家族、まわりの人を変えていく―福井県障がい者芸術文化活動支援センター・ふくみなーと(福井県)
まちなかでの定期開催コンサートをつづける理由
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みんなで作り上げる、はじめてだらけのアール・ブリュット展―山口県障害者芸術文化活動支援センター(山口県)
「発表の場をつくりたい!」という気持ちがさらなる夢をつくる
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地域のプレイヤーをつなぎ、オーダーメイドの場を創出。おおいた障がい者芸術文化支援センター(大分県)
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作品展示の場所をギャラリーの中から街へ広げる!県職員ならではのネットワークを活かした支援センターの挑戦(兵庫県)
持続的で、フラットで、ひらかれた中間支援を目指して
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福祉現場の課題を踏まえ、継続的な芸術活動をサポート(岩手県)
福祉の視点から、日常に根付く創作活動を広げる
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「魂の表現」をすくい取り、育む環境を創造する。アール・ブリュット パートナーズ熊本(熊本県)
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もちよって、分け合って、またもちよる。3つの団体が運営する支援センター「こ・ふぁん」の取り組み(群馬県)
全国でも珍しい3団体による運営体制をたずねて